気づかいがいらない場合

画像はイメージです。 思考

おはようございます😊

学生の皆さんの中には就活中の人も、あと数年で社会人の方も色々といると思います。
社会に出て仕事をする上で気づかいがいる時といらない時があると私は考えてます。

仕事をしている時間でも色々ありますが、先輩や上司が仕事をしやすくした方がいい場合とか、同僚の体調がよくなさそうだなぁとか気遣いが必要な場面っていうのはたくさんあって割とそれは目につきやすいというか実践しやすいんですが、逆パターン、つまり気遣いがいらない場合があります。

歳を重ねるともちろん心配なくやれるようになるんですが、若い頃、社会人になりたての頃にやってしまうのが、“邪魔したらいけないから“とか“足を引っ張るといけないから“といって自分から行動を起こさないといけない時に気を使ってしまうことがあります。

こういう風に書くとそんなことないってつい思ってしまうものですが、これは実際新入社員として働きだすと出くわします。
こういう場面で「これこういう風にやったらいいですか?私やっておきましょうか?」と前に一歩出ると、考えてるなぁっていうのと積極的だなっていう印象を与えることができます。そして、更にやった仕事がきっちりやれたりすると評価は抜群にいいと思います。

状況を把握して、全体を見渡して、次やるべき仕事を理解した時に一歩出る。
絶妙のタイミングで出る。
同僚と仲良くやることも大切ですが、仕事ですのでそこで抜きに出ることは評価につながります。
気づかいをする時、しなくていい時を見極めて仕事に向かいましょう😁

ってか、早く普通に仕事できる日が来ますように…🙏

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